2009年 07月 16日

「佐川すすむのお料理塾」佐川 進 (著)
想い入れ(笑)キャプションもごらんください
この本のデザインから版下制作全般を担当しました。
アナログ時代の大いなる遺産のひとつになっています。
たくさんの想い出と、いまとなれば、
デザイン講師として大いに役立つ
貴重な資料等を残すことができました。
これも、日を追って、その資料をアップしていきます。
まずは、この仕事に関わった人間のひとりとして
Amazonにイメージがなかったのがさびしく
昨夜、やっと、アップしました。
この表紙のデザインは、辻学園出版事業部の当時の編集長 長尾久さんによります!?
このあたりの事情も追追、記していきます(笑!?)
佐川すすむさんの笑顔がとっても素敵で、いまも目の前におられるようです(笑)
ぼくの笑顔は、失礼ながら、佐川さんにいただいたものだといっても過言じゃないかもしれません。
当時、毎日、ズームイン朝で、ブラウン管のなかの佐川さんに会うのが日課でした。
もっとも、それだけじゃあありませんよ(笑)しっかり、料理を学習させていただいていました。
この本のお陰で、プロの味を家庭料理のなかに持ち込めたことは大きなよろこびです。
いまからでも遅くありません。ぜひ、手にとって、ごらん、否、料理の腕をあげてください(笑)
インタネット検索して下記、見つけました(笑)
佐川進の世界 ryorimichi.exblog.jp
http://ryorimichi.exblog.jp/10500077/
初めての著書














